今日の源泉

令和3年7月11日 掲載、ちょっとさぼっていました。
長い梅雨が明ける?明けない?と微妙な時節です。連日、スコールといってもいいような雷を伴う短時間の強い雨がありますね。
まだ、“暑い!”って程ではないですけど、川遊びが好きな家族がぽつぽつ見られるようになりました。雨で増水してるので、水温は高くないはずです。小学低学年時分、まだ学校にプールがなくってここより400mほど上流でこの辺りのみんなと泳いでいた記憶がかすかにあります。今からするとそこって、県の自然記念物になってる和泉断層のとこだった、、、。
https://www.eng.kagawa-u.ac.jp/~hasegawa/geositePDF/15.pdf
令和3年5月29日 梅雨に入ってて源泉の様子はどうなんでしょう?よく透き通ってきれいな温泉水です。それと硫黄の匂いがプーンとする感じとはちょっと違って、おとなしく匂うというか、何か他の成分とブレンドされているのかも。お風呂に入れるといつものように体にしみこんできました。
新緑の若い緑が梅雨の雨と共に深みを増していくのが分かります。梅雨の合間の久しぶりの太陽の光がさらにそれを強くするのでしょう。酸素が濃い。
令和3年5月15日 湧き出す源泉の量は少なめでした、雨の関係でしょうか、、、。けれどポリタンク1個分をお風呂に入れると、やっぱり温泉気分。
今日も私の後に源泉を汲みに来る人が。見たことある方でした。毎週来ていますね。
なんか、しっくりきません。この一帯、ニューコロナの感染拡大防止のために、しばらく営業しないんですって、みちの駅、行基の湯は今日から休業と。それを知らずにお風呂の湯に入りたいと来る人もそりゃいるわ、休業って伝わってないから。GWも街中の喧騒を避けて来る人達は結構いましたから、なんか違うような気がして仕方ない。
令和3年5月9日 いい天気で源泉の水も澄んでいます。行った時間が16時前と遅かったものの、明るいですね。
新緑が映えます。コロナ禍だからでしょう、ゴールデンウィークもそうでしたが、この辺りを散策する人たちが増えたような気がします。この日は30代でしょうか、カップルが源泉を覗いて「この水って飲めるんな?」「飲む人もおるけど、お風呂に入れる人が多いやろうね」あとから思ったけど、「アトピーが改善されるとか肌にもいいんで~」ぐらい言っとけばよかった。
令和3年5月2日 ゴールデンウイーク真っ最中、けれど雨。
源泉汲みにいくと先客が。よくあることで待っていると、後から2台の車が来て待ち行列です。やっぱりこの温泉水のファンはいるんですよね、実感。
令和3年4月10日 前回に続いてグリーンの光が気になりました。硫黄の匂いはそんなにしなかったんですが、やっぱりこのお湯に浸かると体がホカホカします。それと、この温泉水が入ったお風呂の時には、Rolloたん、風呂場に入ってきます。「俺も風呂入る!」と。
こういう歴史が分かる資料は、アーカイブしてちゃんと後世に残すのがその時代の人たちの使命と思ったりします。私は、この地図の右下外れの方に40年後、住むことになりました。40年という時の差を地図で重ね合わせるとおもしろいです。
令和3年3月27日 いい天気です。源泉を撮影する左横上方の竹でできた庇(ひさし)の隙間から春の日差しが源泉水に反射して不思議な色が見えました。
香東川と美術館にはさまれた散歩道沿いは、花見散歩にうってつけ。満開直前といったところですが、来週まで持ってくれるでしょうか。
令和3年3月13日 雨上がり後のお昼前。結構降りました。菜種梅雨っていうんですかね。前週、「はなれの蕎麦食いて~」と行ったところ、店の前には待ち客多し。断念して今週リベンジ。冬でも蕎麦の香りや風味を味わうなら、ざるに載ったお蕎麦を食べるべきと、店主。揚げだちの熱々天ぷらが温度のバランスをとってくれます。美味しい。温泉水は、雨上がりにもかかわらずなかなかの匂いを漂わせていました。いつも通りポリタンク1つ分をバスタブに入れましたが、これが結構ポカポカで。飽きません、この温泉。
令和3年2月13日 湯の花は浮かんでいませんが、また白っぽく、緑っぽい温泉水です。これを汲んで帰ってバスタブに入れます、もちろん。ポリタンク20ℓの温泉水、水道水は160ℓぐらいでしょうか、なので割合としては1割ちょっと。それでもお湯はすこーし白っぽい。長風呂せずとも体の芯までポカポカ。その温かさは寝付く時にも感じます。
令和3年2月7日 湯の花が浮かんでいる落ち葉にこびりついてる感じです。温泉水自体は薄く緑ががっていますが、ほぼ透明。日によって湧き出てくる温泉水の成分は違うのかなと思います。
令和3年1月23日 5日前からあっという間に透明になっちゃいました。なんですが、この温泉水を入れた風呂は、薄く白っぽいお湯でした。何なんでしょうね~?
令和3年1月18日 白っぽく、緑っぽく。昨年もこの時期ではなかったでしょうか、、、。湯の花も浮かんでいます。これは汲んで帰らねば。
令和3年1月9日 今年は3年ぶりに寒いですね。薄っすら雪化粧ってな感じです。源泉も寒そうな顔をしています。こんな時こそ源泉の入ったお風呂は本領発揮です。ポカポカして湯冷めしらず。いおうの匂いが温泉気分にさせてくれます!(^^)!
さっきすれ違った女の子が作ったのかもしれません。雪が残っている原っぱや広場、小学校(元)の運動場とかで同じような光景を見ました。積もっている雪を見ると雪だるまを作りたくなるのは昔も今も変わらないようです。

令和3年元旦 明けましておめでとうございます。

干支は「辛丑(かのと・うし)」。痛みを伴う衰退と、新たな息吹が互いに増強し合う年になりそうと、干支占いなどに書かれています。そもそも干支は、未来に起きる出来事を知るために生み出された暦のシステムのようですが、2021年はまさにそういう感じなのでしょう。

令和2年もあと4日。静かな年末な感じですね。六角堂も静かに冬を過ごしているような佇まい。
さすがに紅葉もおしまいです。年末年始は寒波が来るとのことです。
令和2年12月6日 六角堂の源泉、久しぶりに白濁してました。いつぶり?週一ぐらいの頻度で見る限りは2/24以来。
山々の紅葉は今がキレイです。六角堂の上のもみじは最終段階。
令和2年11月29日 画像がブレブレというんを後で気づきました。行った時間が15時半と遅かったのもありますが、おとなしいという印象で、決してゆらゆらしていたのではありませんよ。家の風呂にポリタン1つ分入れるとしっかりと匂いがした温泉水でした。
汲みに行くと先客あり。ですが、その先客から「ようけ汲むんな?」と。”ポリタン2つです~”「ほんなら先に汲みまい、うちはようけ汲むけん」軽トラに積んでるポリタンは7つ。”いえいえかまんのに~”と言うも「汲んだらええ」と言いながら軽トラの荷台から竹製のがんじきを持ち出して道のもみじの落葉を掻き始めました。”お掃除もする人なん?”と訳の分からん私の問いかけに、「これを汲むんに間があるけん、(掃除を)するんじゃ」と。超常連さんの匂い。”ポリタン7つということは、1日一個ずつの一週間分?”「そうや、嫁はんがリュウマチっぽいんで、これでちょっとでもようになったらええと思ての」と。、、、60代後半とおぼしきおじさん、いい人にお会いできました。
令和2年11月14日 時々雲が出てくるものの、絶好の紅葉日和。前日のNHKゆう6かがわの放送、今日の四国新聞の八幡さんのいちょう記事もあって、谷岡食堂、岩部の八幡さん、いこい食堂、みちの駅塩江は駐車しようとする車で混雑。別に交通整理のガードマンがいなくても皆譲り合っているし、後ろや対抗の車も様子見ながら待ってるし、これでいいんですよ。足湯も満員御礼でした。みなさんゆったりと落ち着いた時間を楽しんでいたように感じました。
令和2年11月9日 まだまだと思っていましたが、朝夕の寒暖の差が紅葉を加速させているようです。
六角堂の上、薬師堂周辺は、今がいい感じです。落ち葉も綺麗です。
行基の湯周辺は、塩江小学校6年生の作った色とりどりのかわいい温泉のれんや旗が楽しませてくれます。
令和2年10月24日 最近の雨で川の水が増えてたり、白纓の滝の勢いもありました。六角堂の源泉もこの前よりは多く湧き出てる感じでした。
六角堂の中を見た時には特に何も思わなかったんですが、ポリタンクに汲んだ水はかなり緑色がかってます。何気なく温泉水を汲んで風呂に入れてる時が多いんですが、ふと、何かに気づく時があります。今回は色でした。
令和2年10月4日 曇り空 湧いている量はいつもと変わりない感じですが、匂いは薄かったですね。手のひらにすくって匂う、口に含んでみる。匂いも味も弱かったです。何と関係があるんでしょうかね。
いつもは下から眺めてますが六角堂の上、篝山湯ノ薬師堂のもみじが少し色づいてきています。
令和2年9月27日 蜘蛛の糸のように見える白いのは、湯の花の一種ですね。花には見えないので湯の糸とでもいっときましょう。糸状になって六角堂の中を漂っています。
いつもいつも見る光景ではありますが、ちょっと撮っておきたくなりました。過ごしやすい気温と湿度が気持ちよかったんです。
白纓(しらおう)の滝 も綺麗に感じました。雨が降ってから3日経って落ち着いた流れになったのかもしれません。
地元の人がお世話しているお地蔵さんも何かきれいでした。

令和2年9月22日 3日前とは違ってポリタンクに汲んだ源泉は緑色をおびていました。何が色を変化させるのでしょうか?上の画像は、源泉の近くの川の底からプクプク泡が出ている様子。ずーっと気になって気になって。

令和2年9月19日 彼岸の入りです。お墓の掃除に行った後汲みに来ました。お墓の掃除って彼岸の入りにするものなんですね。間違いなく今までで一番たくさんの人と会いました、墓地で。あいさつしたり世間話をしました。源泉の中は今までで一番澄んでいたかもしれません。

令和2年8月30日 今日も暑かったです。源泉はいつも通りの色でしたが六角堂周辺の硫黄の匂いは少なめに感じました。おとなしいと表現できますでしょうか。

Withコロナの影響でしょう、近場に涼を求めて子供連れのファミリーたちが道の駅しおのえ横の香東川で散らばって戯れています。週を追うごとに増えている感じです。大滝山のキャンプ場もいっぱいだと小耳にはさみました。

密にならず、自然と触れ合えてのんびりできる場所でありながらお店やトイレ、お風呂まであるので人気なのでしょう。

令和2年8月22日 毎日猛暑が続いています。雨が降っていないのもあってか、源泉の出が細くなっています。
滲み出ているので、地下水的な水の多少で変わるようです。20リットルのポリタンクは1分40秒でいっぱいになりました。ゆっくりだな~
令和2年8月9日 源泉をポリタンクに汲んで自宅の風呂に入れて温泉気分を楽しんでいるんですが、そういや、ここ六角堂で湧き出てすぐの源泉を呑んだり肌にかけたりをあんまりしていないことに気づいたんです、今更ですが。”汲んで家の風呂で楽しむ”ことだけが習慣になっていました。もったいないことをしてきたものです。両手ですくって匂いを嗅いでそのあと口に含むと、硫黄?が嗅覚や味覚にガンガン訴えてきます(?としたのは純粋な硫黄だけではにおわないんじゃないと思ったからです。また勉強しておきます)。肌に源泉をつけると、水が肌にかかったのとは明らかに違う感触です。表現難しいところですが、今日は”トロじわ”と。
塩江ちゃうやん!はい、おっしゃるとおり。紅の滝(これは雄滝)に半世紀ぶりでしょうね、行きました。紅の滝を落ちる水は源泉の横を流れる香東川に流れてくるのでご了承。道の駅しおのえの下の香東川は”なんじゃこりゃ~!”ってな賑いぶり。川遊びを楽しむファミリーでいっぱい。この紅の滝も秘境的でディープな場所だと思うんですが、子供たちのキャッキャ遊んでいる声でにぎやかでした。
令和2年7月25日 4連休 源泉はいつもと変わらずやさしい水を湛えています。先日、10年の長きにわたってこの水を汲みに来ている方とお話ししましたが、アトピーに効くとか化粧水代わりにしている女性がいるとか、効能を試している人はまぁまぁいるようです。暑くなるこの時期、あせもとかにもいい気がします。
連休でいろんなところに人が来ていますが、皆さん密を避ける行動を取っているようです。美術館の下でテントを張っている家族もいました。ゆったりと楽しめる場所を求めているようです。
令和2年7月11日 17時前だったのでフラッシュをたくとなんかすごい色で写りました。
目で見ると周囲の緑が写り込んでいつもと同じ、匂いもおんなじ感じ、湧出量も一緒でした。
令和2年6月27日 湧出量はちょっと少なめですね。匂いもおとなし目。
新緑が一層元気に見えるようになってます。行基の湯の方に向かいましょう。
この絵は、6月22日(月)のだったりします。天気が良くって映えます。狭い道の両方から迫ってくるあじさいたちの雰囲気が好きです。
お父さんが立派なカメラと脚立も持ち出して、かわいい娘さんがあじさいの中で赤い傘をさして、はいポーズ。いい絵が撮れるでしょうね。
令和2年6月13日 雨模様の中でしたが、温泉はいつものようにほわ~っと硫黄が匂います。
源泉から行基の湯の足湯に向かう道沿いは、あじさいがワサワサと咲きほこっています。散策にはもってこいです。
令和2年6月7日 新型コロナちゃんの緊急事態宣言が解除された後、5月22日に金バクで塩江が取り上げられて、人出が一気に戻ってきた感じです。
今日はお天気も良く、初夏を感じさせる陽気で緑も一層華やかになってきました。川のせせらぎや新緑の風景を味わおうと車、バイク、サイクルとホント多かった印象です。ステイホーム、ステイホームと言われ続けてきて、一気にはじけているような感じです。密にならないのであればいいんでしょうね。我慢にも限界があるってな感じです。
令和2年5月17日 ボーっと見てるだけだったらいつもと一緒なんですが、、、
温泉水がパイプから出ているところを見ると、いつもの量より倍以上出ているでしょうか、ポリタンクがあっという間にいっぱいになりました。温泉水がこれぐらい湧き出てるといいんですが、前日の雨の関係で雨水が混ざって六角堂に流れ込んでいるようです。持って帰った水の匂いも薄かった。けど、こんな水量は今までは感じなかったと思うんだけどなぁ。

令和2年5月10日 近くのお店とかは今週中には再開の予定ですね。

山ツツジがきれいです。散りかけている花もありますが、それもなかなか風情があっていい感じです。

令和2年4月26日大型連休を前にお店や食堂は休業に入って周りは寂しい感じです。

そんなご時世は関係なく、新緑の芽がふいて勢いを感じます。

令和2年4月5日 晴れてましたが、今日は少し風が吹いて陰に入ると少し肌寒い感じでした。

行基の湯の駐車場から休養村センターだった建物に向かって歩いていくと、なかなかいい感じで桜が見られます。夕方からライトアップしているようで、きれいでしょうね。

令和2年3月21日 もみじの枯葉が浮いていますが、周りはそろそろ桜が開花してきました。

令和2年3月15日 澄んだ温泉水です。

令和2年3月8日 いつもお掃除してくれる人でしょうか、かなりきれいになっています。ありがとうございます。

令和2年3月1日 まだ木くずや枯葉がたくさん浮いています。六角堂に虫取り網が引っかけてあるのはこういう時用においてくれているんでしょう。少し取りましたが、なかなかきれいにはなりませんでした。

令和2年2月24日天皇誕生日の振替休日です。温泉水自体は少し白く濁っていました。匂いもまぁまぁ。源泉の中はやはりこげ茶色の枯葉や木くずが浮いていて、温泉水を汲むとその中にそれらが入ってきます。

連休3日目でお天気も良く温かかったのですが、人出はいまいちだったようです。新型ウイルスの影響もあるのでしょう。源泉入りのお風呂に入って免疫上げましょうかね~

令和2年2月15日 なんか様子がおかしいぞと源泉に近づくと、六角堂の屋根がかわいそうなことに屋根の上のコケとかが崩れかけているし、下地の板もずれてたりします。少し前に竹の囲いを手入れしてくれていたようでしたが、それもずれてるところがあったり、、、。湧いてきている源泉の中にはその影響で枯葉や木の屑がたくさん浮いています。おそらく先日の春一番の風でこうなってしまったのでしょう。手入れをしていただいている方はお気づきのようで、道の上は掃除されてました。六角堂って、そんなに強くないんだ。

令和弐年2月9日、、、更新をさぼっています、、、

白っぽい青緑の源泉で湯ノ花も浮いてて温泉の水っぽいです。向かいの元新温泉の源泉を採ってたところの川の中からポコッポコッと泡が出てるのが見えました。この画像では残念、写ってませんが。

令和弐年元旦です。風邪薬の代わりになるかなと温泉水を汲みに来ちゃいました。岩部八幡さんにも40年ぶり的に上までいってお参りしました。3日間で温泉水は透明に戻っていました。しかし泉質は、本領発揮というか、お風呂に入れるとやっぱりホカホカです。

令和元年12月29日 年末になんとか寄れました。

濃い緑と薄い白色を混ぜた感じの源泉になっています。

息子が帰省してこの温泉水の風呂に入りました。「いいお湯だったわ~」と、寒がりの彼ですが湯上がりはヒーターつけずにだら~っとしていました。私もホカホカです。

令和元年12月7日

あいたたた、、、撮影ミスで六角堂の中は撮れていません。先週の濁りの影響か、水面に湯の華が浮いていました。温泉水自体はほぼ透明でした。

寒くなったり雨も降ったりで、落ち葉が一気に増えた感じです。

令和元年12月1日 !!!久しぶりに六角堂の中の温泉水が不透明なのを見ました。「、、、もう白く濁ったのは見られないんだろうか」とちょっと気になってたので、おおー、濁っとるにごっとる!と声を上げました。

六角堂に行くと先客がいて、70代の男性。「よう汲みに来よんな?ええかい?」

”冬場は特に体が温まってホカホカなんがええと思うん”

「お茶入れるんにこれを使ういう人もおるんやけど、わしゃ飲むんはようせんの~」、、、っていいながら、車の拭き掃除をこの水使ってやってる、、、。

昨日今日とほぼほぼ快晴。ちょっと気になった場所に行こうとセカンドステージから登って大滝山まで行く道へ。オレンジ~ってな感じの紅葉が目に飛び込んできます。

瀬戸内海や岡山まで一望できるところが何か所かありました。14時を過ぎていたのでちょっと見通しが弱くなっていますが、屋島やサンポートタワー、女木島、男木島とかははっきり。しかも手前には、高松空港に着陸しようとする飛行機も見えてなかなかの景色です。これが見たかった。

令和元年11月16日 ようやく紅葉が見ごろになって人出も多い感じです。源泉のところから見上げるとなんでしょうか、不思議な気分になります。

奥の湯公園に行く途中、昔、国民年金保養センターだったところには、木の名前が分からないのが(*_*;ですが、鮮やかな3色を魅せています。奥の湯公園は、古民家とのバランスがよくってとてもいい風景です。そしてやはり圧巻は岩部八幡の銀杏ですね。荘厳な夫婦の立ち振る舞いといった感じです。

令和元年11月2日。八幡さんのイチョウってどうなんだろうと立ち寄ると、もうちょい。昨年よりは紅葉が遅いですね。けれどこの色も綺麗です。源泉下の川はいつもと変わらず、六角堂の中もいつもと変わらずでした。

令和元年10月27日 ここの温泉水、汲みに来る人ってどのぐらいいるんでしょうか?ポリタンク何個かに入れる人、ペットボトルの20本とかに汲むお年寄りご夫婦、ドンとタンクに汲み上げるにいちゃんとかいますね。ありがたい御水です。

この日はこちら(https://ameblo.jp/sionoe2020/entry-12539981778.html )に掲載されている通り塩江温泉感謝祭として毎年行われている柴燈大護摩供火渡り式。源泉上の薬師堂と大師堂にお参りされる方も多かったようです。

令和元年10月20日 静かな水という感じ

やまなみ芸術祭も大詰め。アートを楽しめました。

令和元年9月28日 相変わらず澄んだ温泉水です。匂いはしっかりありました。

令和元年9月21日。台風17号が近づいて昨日、ぼちぼち雨。今日も雨模様ではあってもこの時は上がってた。白櫻、いえ白纓と書いて「しらおう」と読むのがなかなか身につかず、記録に残しとこう。しかも糸へんだったというのは、今意識した、、、。

令和元年9月7日 いつもと一緒で澄み切っている感じです。

令和元年、9月に入りました。9月1日。

何か、川に向かってコンクリートの囲みが飛び出しています。

地元の識者曰く「昔、行基さんが発見した時には六角堂の下あたりの川辺に湧いていた。湧いているところを石等で囲いを作って温泉として利用していたようだ」と。

こういうのが分かるのもこのあたりを手入れしてくれる人たちがいるからです。少し前に道端をお掃除してくれたので、川を見下ろすことができました。

令和元年8月24日 基本的に透明です、、、

令和元年8月17日

お盆明け 台風の風は結構強かったようで、太い枝がボキぼきっと

行基の湯の横、香東川は、避暑を楽しむ家族連れや若者のグループでたいそうました。

2019/8/10 お盆休みに入って道の駅下の川で遊ぶ子供たちの数がどっと増えました。源泉の色は春から夏にかけてそんなに変わっていないようです。う~ん、どんな時に変わるんでしょう、、、。

2019/8/3 相変わらず澄んだ源泉。川も落ち着いています。夏休み真っただ中で川遊びを楽しむ家族たちで道の駅の下は結構にぎわっていました。

令和元年7月20日 結構雨が降ったはずなのに六角堂の中は何事もなかったかのよう。屋根の上に生えてる植物は一層元気。

香東川はさすがに増水して、白櫻の滝の勢いもあります。

令和元年7月15日、連休3日目

2日間雨が降ってどうなんだろうとちょっと楽しみにしてましたが、六角堂の中は相変わらず透明。

令和元年七夕の日、六角堂の中がとてもきれいでちぃっちゃな泡がポポポ、っと浮き上がっていました。

令和元年6月22日 前日にサーっと雨が降りましたが、変化なし。

令和元年6月11日 なかなか雨が降らずで澄んでいるのでしょうか、、、。

令和元年5月25日 先週とほぼ同じ時間ですけど、天気の具合か、光の反射がなんか違います。なんだろう?

令和元年5月19日です。しばらく雨が降っていませんが、透き通ってる、、、何で色が変わるのか、、、私にはまだよくわかりません(悲)。

令和元年五月三日 今までで一番透き通っているのかもしれません。一昨日、まぁまぁ雨が降りましたから、、、

2019/4/28 焦点があっていない六角堂の中ですが、雨が少なかったからか、この日の温泉水は、しっかりと匂いがあって濃い温泉だったと

澄んでいると泡がよくわかります。

2019.3.27 六角堂

2019.3.27 香東川、、、川の色の変化は少ないな~

2019.3.17 2.24とよく似た感じですが、、、

2019.3.17 川の水の色は源泉に近い

2019.2.24 こんな感じですが、川の方は、そんな色していませんね、、、相関はないのかな~?

2019/2/11 白濁が強~い この日は午前中が雪、あ!川の様子を撮るのをわっせた、、、

2019.2.3

2019.2.3 はっきり底が見えます

川も一緒で澄んでいます

2019.1.19

底が少しだけ見える

2019.1.19

川も同じ色

2019.1.26 かなり澄んでいます

2019.1.26 その2